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エラー対処 のアーカイブ
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- 2011-04-28 (木)
- エラー対処
Googleウェブマスターツールでクローラ(Googlebot)が見ている内容がわかる!
米Googleは2009年10月12日、
GoogleがWEB管理者向けにサービスを行っている
Google Webmaster Toolに新機能が搭載されました。
「Fetch as Googlebot」
クローラ(Googlebot)がウェブページにアクセスした時に見ている情報を表示する
といった機能です。
本来の目的としては、
マルウェアなどの悪意のあるコードを検出するのに役立つこともできると
米googleでも発表されています。
Google Webmaster Toolの使い方
- Google Webmaster Toolへログイン
- メニューのLabsをクリック
- Fetch as Googlebotをクリック
- 取得する URL を入力。ホームページを取得する場合は空白のまま取得する。
この機能は実験的にテストしフォードバックをもらっている状態ですので
今後随時変更、中断、提供中止される可能性がありそうです。
やはり開発途中ということでまだまだ使いづらい点もあります。
たとえば、入力して送信したページの削除が行えなかったり・・・
まだまだ改善されるところはありそうですね!
公式ブログ(英)でも公開されています。
Fetch as Googlebot and Malware details — now in Webmaster Tools Labs!
http://googlewebmastercentral.blogspot.com/2009/10/fetch-as-googlebot-and-malware-details.html
Snow Leopardを入れるとFLASHがバージョンダウン

2009年8月28日から出荷が始まった注目のmacのOS 『Snow Leopard』ですが、
古いバージョンのAdobe FLASHが同梱されていることが分かったそうです。
セキュリティ企業Sophosのブログで発表していました。
以下の動画はダウングレードしたFLASHについての動画です。
Mac版Flash Playerの最新版はバージョン10.0.32.18。
しかし、Snow Leopardをインストールすると、Flash Player 10.0.23.1に戻ってしまいます。
最新バージョンに更新していたとしても、古いバージョンに戻ってしまうとのことです。
脆弱性が解消されていないバージョンなので攻撃される恐れがありますので、
すぐに最新版のFlash Playerをダウンロードするようにしましょう。
WindowsXPを再インストールしてみた。
WindowsXPを再インストールしてみました。
実はOSのインストール自体はじめてだったのですが意外と簡単でした。
ってことで作業内容をメモ。
調子の悪いパソコンを・・・
なんだかウィルスぽいのが入ってしまったのかパソコンの調子が悪くなりOSの再インストールを決意。
今回、対象となったパソコンはwindowsXPの入ったDELLのデスクトップPC。
やった手順
■データバックアップ
C:\Documents and Settings\(ユーザアカウント)
C:\Program Files\
らへんを別HDDへコピーするのですが、隠しフォルダで「Application Data」というフォルダが2か所あります。
- C:\Documents and Settings\(ユーザアカウント)\Application Data
- C:\Documents and Settings\(ユーザアカウント)\Local Settings\Application Data
このフォルダは今まで使っていたmailなどがつまっているので絶対にとりましょう!
隠しファイルが表示されない方はこの記事を参考
↓
■PC起動
途中のBIOS画面(真っ黒)でF2を押してセッティング画面へ。
起動時に優先する場所をHDDからCDへ変更する。
そして再起動をします。
↓
■リカバリCD入れる
リカバリCDを入れてwindousセットアップを行います。
F8を長押してwindowsのセットアップ画面を出します。
windowsのセットアップを選んでください。
↓
■BIOS画面を終了
↓
■CDからセットアップ画面的なのを指示に従い「次へ」進む
↓
■気づいたらOSのインストールOKw
最後全然ためにならないメモですねwww
■バックアップデータをもとにもどす
C:\Documents and Settings\(ユーザアカウント)
C:\Program Files\
でバックアップを取っておいたデータを元に戻します。
C:\Program Files\はソフトをダウンロードしてから上書きしたりしました。
(あってるのかな・・・?w私のPCは正常に動いてます。)
■デバイスマネージャのはてなマークをつぶす
この後に大変だったのが、デバイスマネージャで認識されていないデバイスを認識させる作業。
「マイコンピュータ」を右クリックして「管理(G)」を選択して「デバイスマネージャ」をクリック
黄色い「?」マークのついているデバイスを認識させるためにセットアップCDや本サイトから落としてくる作業が大変でした。
■ネットとかよく使っているソフトをダウンロード
よく使うソフトを再インストールします。
これで今まで通り使用することができます。
サイトがマルウェアに感染していないかチェックする方法
サイトがウィルスに感染していると特にgoogleでの評価が下がってしまい
どんなに内容が良くても上位表示が狙えなくなってしまいます。つまりペナルティを受けてしまいます。
しかも、他のユーザへの迷惑にもなり、自分のサイトの評価も下がってしまうという悪循環まで生まれせっかく作ったサイトに人が訪れなくなってしまいます。
そこで、マルウェアに感染していないかをチェックするサイトが
セーフ ブラウジングです。
リンクをクリックするとURLが
http://www.google.com/safebrowsing/diagnostic?site=arisa.bizと出てくると思いますが、「site=自分のサイトのドメイン名」と入力し直すと、
自分のサイトがマルウェアに感染していないかを確認することができます。
一度チェックしてみてはいかがでしょうか?
macでフリーのFTPソフト FFFTPに似たFireFTP
仕事ではwin。お家ではmacのarisaです。
mac初心者にはFFFTPのようなFTPクライアントがなかなか無くてあたふたする方も多いのではないでしょうか?
前回、finderでサーバーにアクセスする方法を記事として載せたのですが、
あれではデータのアップロードができない事に気づき、
新たにわかりやすいFTPクライアントを探していたらここに行き着きました。
フリーのFTPソフトはたくさんあるけど・・・
macで有名な電視鳩やNFTPやぞんちアップなどいろいろ試してみましたが私にはしっくりきませんでした。
FFFTPのように左右にローカルとサーバーが表示されているものに使い慣れてしまっていたからです。
いろいろ探しまわっていた所、ベストな方法を編み出しました!
macでベストなFTP接続方法これだ!
それは、WEBブラウザのFireFox+アドオン(FireFoxの拡張機能)のFireFTPのダブル使いすることです!
いつも使用しているブラウザがfirefoxだったためアドオンでFTP接続できるツールを発見!早速使用してみましたがこれは使える!!!
しかもwin使いの人も入れる事ができるので便利ですね!
バージョンが合わなくて相互性がとれていない場合
相互性がとれていないときは、以下のアドオンを入れてみてください。
Add-on Compatibility Reporter
Firefoxアドオンの互換性チェック機能を無効化し、非対応のアドオンを有効に出来るようにするためのMozilla謹製のアドオンです。
場合によっては無理やり使えるようにしてくれたりしますw
mac初心者さんにおすすめです!お試しあれ☆
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FireFoxダウンロードページ
FireFTP日本語版ダウンロードページ

